■熱で血液をキレイにする。
琉球温熱は、施療を重ねる中で新しく開発された温灸器と、ラジウムベット、栄養療法で、従来の温熱療法とは方法も効果も違う長寿の国沖縄で生まれた、新しい温熱療法です。
カラダの冷えを取り去って血行を良くし、体内にたまった毒素を外に排出します。そしてきれいな血液を保つことで、健康を維持します。
あなた自身の自然治癒力を高めてください。
■万病一元血液の汚れから生ず1個1個の赤血球細胞はきれいですか?
これまでさまざまな方々との出会いがありました。
むずかしい症状の方も少なくありませんでした。
でも健康を失う前に琉球温熱を受けてほしかったと、声を大にして言いたいのです。
もしも普段からカラダに熱を入れ、血液の流れを良くし、そして血液をきれいに保っていれば、病気を未然に防げたのではと思えてなりません。
病気になってからでは遅いのです。その前に、病気の芽を摘むことが大事なのです。
琉球温熱はそのためにある療法です。
■これは、まったく新しい「温熱療法」です。
琉球温熱療法院
本院院長 尾比久 勝子
従来の温熱療法を改良した「琉球温熱療法」を確立。
健康を心がける人や難病を抱える人たちから
絶大な信頼を得る。
沖縄県うるま市の「おきなわ未病ケアセンター」で
温熱療法を担当。
日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)会員。
■「ラドン療法」が優れているのはなぜなのか?
人のホメオスタシス(恒常性)能力を調整し病気を防ぐ
放射性物質(ラジウム)から発生するラドンガスは水や油にも良く溶け、空気中にも気
化発散する性質をもっています。
空気中に発散するガスを呼吸とともに吸い込むこともでき、吸入されたガスは、直接、気管支や肺を通して血液中に溶け込み、全身を巡って改善作用に導きます。
ラドンはガスであるだけに地球上に存在する物質の中で最も強い電離作用(イオン化作用)を持つと言われ、物質を活性化する作用もあり、皮膚や排気管から吸収されたラドンガスは、血液や体液をイオン化し、各機能を活性に向ける様に働きかけます。
ところが、ラドンによってイオン化した物質は、衰えた細胞膜であっても透過し、老廃物から抜け出して汗や尿から排泄される為、細胞は徐々に健康を取りもどす方向へ向かいます。
血管を老化させる中性脂肪、コレステロール、窒素化合物、乳酸や尿酸、その他不要な代謝物質などが排泄されると、血液は浄化され、各器官に栄養や酸素が運ばれ、その器官で代謝された老廃物が運び去られた各器官は充分な栄養を受けて、本来の機能を発揮して健康でみずみずしい肉体を保つことができます。
ラドン療法はホメオスタシスの能力を調整し、自律神経、浸透圧、ホルモン作用、体温、酸、アルカリ等の平衡を保つ機能などが研究発表されています。
これらのバランスが保たれていれば病気とは無縁でいられることでしょう。